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鬼塚工務店

スタッフブログ

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子どもの冷え性

2019年02月10日 12:00   Category : 子どもたちの気持ち

子どもの冷え性をご存知ですか?
冷え性は女性に多いといわれてきましたが、
最近は子どもにも増えてきているといわれています。

ふだん子どもは大人に比べて体温が高く、
37℃を超えていても通常。
中には38℃という子もいました。
成長するために沢山のエネルギーが必要な為、
小さい子ほど体温が高いのです。

 

 

冷え性は、自律神経失調症の一つとも言われています。
なかなか眠れない・
親の生活ペースにを合わせていることが
原因かもしれません。
生活の乱れはストレスにも大きくかかわってきます。

 

一般的な「冷え性」は体温が36度を下回ることを指します。
免疫力と体温は大きく関係しており、
体温が低いほど免疫力が低下し、
風邪や病気にかかりやすくなってしまいます。
血行が悪いと冷え症だけでなく、
成長ホルモンが正常に分泌されにくくなる可能性も。

 

子供の体温を高めるには、
小さい頃から全身の筋肉を
まんべんなく使うことを習慣づけること。
追いかけっこが簡単にできる遊びですね。
「第2の心臓」といわれる足を十分に使うことで、
血液の循環が良くなり、冷えの予防になります。
この時、コンクリートなど硬い地面は避け、
土や芝生など柔らかく膝や腰などに負担がかからないところで
遊ぶこともポイントです。

 

 

沢山動いて疲れてもらい、早寝。
それが生活リズムを整え、
体温上昇・自律神経の安定につながります(^^)

でも、寝ない子は寝ない・・・
いーーーーーっくら動き回っても
へっちゃらな子っていますよね( ;∀;)

 

そんな時は、快適な空間をご提案いたします。

24時間空調の寒暖を上手にコントロールできるお住まいを

鬼塚工務店でご検討ください。

 

お子様が楽しく暮らしているお家


○『共働きだから、家にいるときにはいつも子供たちと一緒に居たい○

○2階建て28坪の予定が、3階建て36坪に!『もうひとり!』の夢をかなえた○

子どもの気持ちを持ち上げるポイント

2019年02月06日 12:00   Category : 子どもたちの気持ち

今日は
2  6 
ブ ログの日らしいです。
少々強引な気もしますが(笑)

 

鬼塚工務店のブログは5名のスタッフが順番に書いております。
事務の私からすると、インテリアコーディネーターさんのブログは大変興味深いです。
きっとお客様も同じように楽しんでいらっしゃるのではないでしょうか?(^^)
先日もショールーム探訪 トイレ編を読んで、
1人で理想のトイレ空間を妄想していました(笑)

私のように妄想で終わらせず妄想を現実にするために(笑)
ぜひ、お話しにいらしてください!!

 

 

 

さて、もう2月が始まって1週間。
2月は日が短いですから、あっという間に過ぎてしまいますよね。
保育園も進級に向け、子どもたちの気持ちの切り替えを促し始める頃。


3月でいいじゃないとお思いになるかもしれませんが、
3月の半ば頃からは「移行保育」といって、
新担任と旧担任が入交り、保育にあたる所も多いです。
ですから、正式な進級は4月でも、実質3月半ばから新環境となります。
幼稚園では、スパッと4月から というところが多いようです。
どちらにしても期待をもって次のクラスに臨みたいですね。

 

したがって、子どもたちの気持ちが不安定になる時期でもあります。
どのように接したらよいのでしょう。

 

「頑張れ」「大丈夫」では、子ども達に全く伝わりません。

「お母さんも幼稚園の時、○○先生が大好きだったんだけど
年長さんになって違う先生になっちゃったんだ。
でもね、○○先生も幼稚園にいるから
クラスが違ってもたくさんお話してくれたよ。」 や 

「お父さんは、お部屋にあった玩具が大好きだったんだ。
新しいお部屋にはそれがなくてすごく嫌だった。
でも、仲良しの△△君と一緒に違う遊びを見つけたんだ。」等

具体な内容を伝え、その先に良いとこが待っていることが
想像できることがポイントです。

自分がどういうところが不安なのかを具体的に話すことができる
年齢であるならば、その話を時間を取って聞いてあげることが大切です。

嫌だ― とは言うけれど、具体的には言えない年齢
または自分でも何がどう不安かわからないような感じでしたら、
上記のような保護者の方の具体的なエピソードを伝えてあげるだけでも
安心材料になります。

「お母さんも○○だったんだって!」と言って
お母さんも一緒‼と自分を奮い立たせている
お子様 何人も見ています(^^)

進級の不安に関わらず、いつでも使える方法です♪

 

 

温もりのある家づくり

カーテンの効果  

【港北区N様邸】お引渡し 

 

 

 

お日様 幸せホルモン

2019年01月27日 12:00   Category : 子どもたちの気持ち

昨日は冷たい風がビュービュー吹いていましたが、

週前半の横浜はとてもいい天気が続き、

気持ちもスッキリできる一週間でしたね!
やっぱり私は屋外とお日様が大好きです(^^)

 

 

 

子ども達もお外遊びが好き。
人間も植物と同じで日光に当たらないと
だんだん元気が出なくなってくることご存知ですか?

 

日光にあたると幸せホルモンと呼ばれるセロトニンが分泌されます。
セロトニンは神経伝達物質の一つで、
ドーパミンやノルアドレナリンなどの感情的な情報をコントロールし、
心のバランスを整える働きがあります。

 

日光を浴びることは運動をする事と同じくらい大切なこと。
寒いからお子様の外遊びに付き合うのは嫌だなーと
お思いになるかもしれませんが、
日照時間が少ない冬、
意識して屋外に出ることは大人にとっても良い事なのですよ(^^)

 

また、セロトニンは、「リズム運動」によって
分泌が促されると言われています。
赤ちゃんにはベビーマッサージがとても有効です。
ベビーマッサージ、赤ちゃんは裸で行いますので、
肌と肌を触れ合わせる機会。
スキンシップは愛情ホルモンの「オキシトシン」の分泌も
促進すると言われているので、
セロトニン増加に加えてふたつの効果があります。
ベビーマッサージ中の赤ちゃんのうっとりした顔が印象的。

 

 

セロトニンで気持ちが落ち着いた赤ちゃんや子どもたちは
夜もぐっすり眠ることができます。

ですから、寒いから嫌だなーなんて思わず
お子様のためだけでなく、自分のためにもなるのだ!と
お天気の良い日は積極的に屋外に出ることをオススメします(^^)

 

人や植物にとってかけがえの無いお日さま。
それは家づくりにとってもいえること。
日当たりを考えた家づくりのプランを
ぜひ、弊社でご検討してみてください(^^)
お家でもお外でも皆が楽しい時間を過ごせますように♪

 

 

■■現場レポート■■  
■■IHクッキングヒーターについて■■  
■■ガスコンロについて■■  

 

早生まれ

2019年01月17日 12:00   Category : 子どもたちの気持ち

1年が始まるのは1月ですが、年度の変わり目は4月。
ですから、1月~4月1日生まれのお子様は『早生まれ』と言われますよね。
大きくなればそう大差ないものの、保育園によっては高月齢・
低月齢でクラスが分けられるほど大きな差です。
以前は「早生まれは可愛そう」という風潮もあったようです。

 

 

 

かくゆう私も早生まれ。保育園ではなく、
幼稚園出身で年中さんから入園しましたが、それでも
「早生まれ 可愛そう」と言われたこともあるそうです。
「可愛そう」と言った人の意図としては、
「みんなのレベルについていくのが大変なのではないか」と
いったところでしょうか。
私自身、大変だった思い出は全くありませんし、
(もしかしたらその時の自分は大変だったのかもしれない…
でも、なーーーんにも覚えてない!(笑))
むしろ幼稚園の楽しい思い出ばかり。

 

 

実際 保育園で働いていても、「早生まれ可愛そう」なんて
思うこと一度もありませんでした。
だって、早生まれの子にはクラスに沢山のお手本=先生がいます。
保育園には0~6歳の子どもたちがいて、
年長さん以外は常に年上のお手本がいることになるのですが、
それだけでなく同い年の先生が沢山いるということ。

それに、成長には個人差がありますから 早生まれの子の方が
先に出来ちゃうことも少なくありません。
すると、「すごいねー!」となります。
こんなラッキーなことあります?!笑 

皆は出来ているのに自分は出来なくて

悔しい思いをするかもしれません。
でも、その悔しい思いと

なにくそと踏ん張る力は成長の中で
とても大切なこと。
それにそれは月齢に関係なく起こりうることです。

結局、何月に生まれても、
可愛そうなんてこと一つもありません。
月齢に関係なく、得意不得意はありますし
楽しいことも嫌なこともあります。

入園を控えて、低月齢だけど大丈夫かな?と
心配なさっている方がいらっしゃったら
その心配は全くございませんのでご安心を(^^)

 

 

弊社の家づくり相談会にご来社下さる中には
未就園児のお父様お母様もたくさんいらっしゃいます。
子育ての色んな不安から解き放たれて ほっと安心できる
お家作りのお手伝いをさせてください!

 

たくさんのこだわりを予算内で実現した家

【港北区N様邸】お引渡し

種類別の電気代とおすすめ暖房器具

七草がゆ

2019年01月07日 10:05   Category : 子どもたちの気持ち

一連の正月行事の締めとして、

1月7日の朝「七草がゆ」を食べる習慣が日本にはあります。

七草がゆは、その名の通り「春の七草」と呼ばれる具材をいれた

お粥のこと。七草がゆを食べることで、

1年間の無病息災への祈りを込める意味があります。

 

よく聞きなれた「端午の節句」と同じ五節句の一つで、

人日(じんじつ)の節句。日本では、七草の節句です。

 

春の七草は皆様ご存知の方多いですよね。

朝の会などで子どもたちに聞いてみると、

一生懸命暗記してきた子が

それはそれは得意気に教えてくれたものです(笑)

 

それでは、大人の皆様、その一つ一つの意味をご存知ですか?

 

 

【セリ】

競り勝つ。

 

【ナズナ】

撫でて汚れを払う。

撫でるとシャランシャランという音がするので、

それが汚れを払う音だという説有。

 

【ゴギョウ】

仏様の体。

 

【ハコベラ】

栄を運ぶという願掛け。

 

【ホトケノザ】

仏様が安座している。

 

 

【スズナ】

神様を呼ぶ鈴。

 

【スズシロ】

真っ白なスズシロにかけて汚れのない純白さ。

 

その効能が気になる方は検索を(^^)

 

仏様という単語が出てきて宗教を思わせるかもしれませんが、

初詣やひなまつりなども七草粥と同じ神道のひとつ。

神道は宗教の1つとしてみられる部分もありますが、

仏教が伝来する以前の古来から存在し、「日本の文化」に深く根付いています。

 

 

 

また、子どもたちは春の七草と聞いて、「じゃあ、夏は?秋は?冬は?」と

その場所に留まらず発展させて物事を考えていく柔らかい頭を持っています。

 

秋の七草

 

なにかの行事を子どもたちと取り組むと

毎年同じことをしているはずなのに

必ずと言っていいほど新しい意見が出てきます。

そんな柔軟な頭や心をいつまでも忘れずに持っていたいものです。

 

 

鬼塚工務店の魅力

人気の洗面化粧台について

輝く大工さんのお仕事

 

お片付け

2018年12月18日 12:58   Category : 子どもたちの気持ち

お子様が小さいうちは子ども部屋があっても
遊ぶのはリビングというご家庭が多いのではないでしょうか。
子どもも保護者もお互い目に付くところにいた方が安心ですから。


でも、リビングは皆の場所。散らかるのは嫌ですよね。
ごちゃ~っとしているとなんだか気持ちも落ち着かないし。

そんな時は、、、

 

 

このような蓋のない軽い入れ物がオススメ。
これだと子どもが玩具のほうに籠を持っていくこともできるので
片付けもはかどります。蓋がないほうが、子どもたちは扱いやすいです。
開けっ放しにしておけばいいじゃないか、後で親が閉めれば。と
思うかもしれませんが、不思議とないほうが子どもたちは、はかどるのです。

ある程度大きくなれば、玩具ごとにこの入れ物を用意して
分けていれることも可能ですが、はじめからそこにこだわっていたら、
適当に玩具を入れていくお子様の行動にイライラしかしないので(笑)
この入れ物に片付ければよいというルールにしておくといいと思います。

 

 

年少さんくらいになると、何となく子どもの中のルールが出来てきて、
あるカテゴリーごとに分けだしたりして面白いです。
それは、ブロック・ままごとなど玩具の種類ごととは限らず、
色ごとだったり、大きさごとだったり、
これはママの・これはパパのだったり、
聞いてみると面白いですよ。

ちなみに保育園では、片付けるべき場所にその玩具の写真を貼り、
一目瞭然でわかるようにしていました。
こうすると1歳でもその場所に片付けができます。
写真に加えて、いつも片付ける場所が同じというのが条件ですが。

 

 

子どもは、いくらでも力をもっていますから、
やらせようと思えばいくらでもできます。
ご家庭の中でどこまで求めるか。
また、保護者の方がイライラせず
お子様にとことん付き合うことができるか が重要です。

 

そのことで怒るくらいならば全部一緒くたに
一つの入れ物につっこんだほうがいいです。

 

そして、やらせるのではなく、
自分でそうしたい・そうしようと思える空間を作ることが大切です。
子どもに訴えかけるには
綺麗になったお部屋で食べるご飯は美味しいね、
片付けてない玩具を踏んでしまった時
痛いことになってしまったね 等とその瞬間をおさえること。
後から、「ほらあの時も」話をしても子どもには通じません。

 

ご家庭で何を大切にするか・何を重視するのかを決めて
大人も子どもも快適な空間づくりを(^^)

 

空間作りは鬼塚工務店インテリアコーディネーターにお任せください!!!

 

 

【保土ヶ谷区H様邸】お引渡し➀


子供のいるくらし “断熱のススメ” 

子どもの風邪予防

2018年12月07日 12:21   Category : 子どもたちの気持ち

今日は大雪「雪が降りつもるようになるころ」
小雪(しょうせつ) 11/22 ⇒ 
大雪(たいせつ) 12/7 ⇒ 
冬至(とうじ) 12/22
小雪の前の立冬からは二十四節気の名前に
「冬」「雪」「寒」といった漢字が入って、
いかにも冬本番といった気持ちになってきます。

 

 

 

いよいよインフルエンザを始めとする風邪の季節。
大人が過敏になりすぎて、
逆に子どもに風邪をひかせてしまっていないか考えてみましょう。

 

厚着をさせている
子どもたちは沢山動きます。
厚着をさせていると体の動きが制限され怪我の要因になる他、
汗をかいて冷えてそれで風邪をひきます。
暑い・寒いの感覚はある程度大きくならないと
自分で調節することは難しいかもしれません。
薄手の長袖で見た目は寒そうでも、その子が動きまわっていて
寒そうにしていなければ、その服が適当なのです。
その調節には分厚い服を一枚着せるのではなく、
脱ぎ着しやすい薄手の服を重ね着することがおススメです。

子どもの洋服
子どもの靴

 

水分補給
夏はよく注意喚起される水分補給。
冬も水分補給は大切です。
乾燥すると風邪をひきやすくなります。
夏と同様、麦茶で水分補給しましょう!
乾燥つながりで言うと、お部屋の加湿も忘れてはなりません。

 

手洗・うがい
基本中の基本ですね。
お部屋や喉は乾燥させてはいけませんが、
手拭きタオルは乾燥したものを。
湿ったままのタオルは、ばい菌の温床です。

 

帰ってきてすぐに遊びたい子どもたちは手洗うがいを嫌がることも多いですよね。

子どもが行きたくなる洗面所を考えるのも一つの方法かもしれませんね。

 

 

鬼塚工務店にはお洒落で可愛い洗面がいろいろ。
どうぞご参照ください(^^)

外で元気に遊んで 安心して帰ることができるお家

2018年11月26日 13:22   Category : 子どもたちの気持ち

暖かかった秋から 一気に冬がきましたね。

「寒いからお部屋にいよう」なんて言っていませんか?

寒い冬に外に出たら風邪をひくなんて気のせい!

ウイルスは室内で人から人へと感染することが多いのです。

電車がいい例ですね。

ばい菌に触れずに生きていくことは出来ないので、

免疫をつけることが大切。

 

 

 

外遊びは体を強くします。

お日様の光を浴びることもその理由の一つ。

日光を浴びることで夜ぐっすり眠るためのホルモンが分泌されます。

 

日本の特権でもある【四季】を感じて遊ぶことで

子どもの心は発達し、実際に体験することで知識がついてきます。

外に出れば、気温も色も砂の感触も 全てが毎日違う。

子どもがその一つ一つを肌で感じることは大事なことです。

 

 

冬場は外でたくさん遊んでも

熱中症や日射病になる心配も少ないです。

 

温かい日なら水遊びや砂遊び、泥遊びなどの遊び、

いろいろな菌に触れることで、免疫力が高まり、

病原菌に強い体ができていきます。

そういえば、保育園でも子どもたちは寒い中

井戸水を出してニコニコで遊んでいました!

 

雑草も少なく虫に刺される心配がありません。

走り回れば温まるし、基礎体力をつけるのに最適です(^^)

 

 

外で元気に遊べるのは、

安心して帰ることができるお家があるからこそ。

力いっぱい遊んできた子どもたちを

夏涼しく冬暖かい鬼塚の家

で迎えるのはいかがでしょう⁈

 

 

大人も子どもも帰ってきてほっとする

お家作りのお手伝いを是非させて下さい(^^)

 

優れた断熱材アクアフォーム
防音対策① 
防音対策② 断熱材比較!!
【旭区S様邸】断熱工事完了

天体観測

2018年11月16日 16:56   Category : 子どもたちの気持ち

昨日は、七五三でしたね。

いいお天気に恵まれ、お参り日和でしたね。

私の可愛い従妹弟たちの七五三の写真も送られてきました(^^)

 

 

 

さて、本日の夕方から深夜にかけて、

南から南西の空で上弦過ぎの月と火星が接近して見えます。

 

16日(金)21時頃 南西~西の空(東京)

 

 

7月末の地球最接近時の半分以下の大きさで

模様を見ることは難しいですが、

今日と同じ大きさの火星が見られるのは1年半後です。

 

 

冬は、空気の乾燥しており天体観測に向いていると言われています。

水蒸気は大気を霞ませ、空の透明度を下げてしまいます。

大気中の水蒸気が少ない乾燥した冬にこそ星がよく見える。

 

 

私も、子ども達との天体観測で星にはまった一人(笑)

先日のオリオン座流星群の極大の日には、

群馬の山まで観測に出かけてきました(^^)

雲一つなかったのですが、月明かりが強すぎてせっかくの星が…

それでも街中よりはとても綺麗に。

目的の流星が見られました!

 

17日深夜から18日明け方にかけて、

しし座流星群の観測ができますが、

残念ながら関東では難しく、

関西以南が北海道の一部での観測になりそうです。

加えて近年の活動はあまり活発ではないため、

多くても1時間あたり5個程度となります。

 

18日(日)4時頃 東の空(東京)

 

 

だからこそ、先に述べたような

今できる観測のチャンスを逃したくないですね!!

 

 

 

『花火が見える屋上がほしい!』

こんな大きなバルコニーがあるとお家でも楽しく天体観測ができるかも⁈

 

【旭区S様邸】上棟打合せ

お手伝い

2018年11月09日 15:29   Category : 子どもたちの気持ち

今週水曜日のブログ、IHクッキングヒーターのメリットの中で 

・ガスのようにキッチン周りが暑くならないので快適

・コンロから鍋をはずすと加熱が

ストップすることになるので、

安全性が高く高齢者やお子様にも安心です 

と、ありました。

安全な環境の中でお子様と

どんなことに挑戦できるでしょう。

 

 

 

子どもは保護者の真似をしたくなります。

それは、想像世界のままごとでもそうですし、

現実世界のお手伝いでもそうです。

といっても、子どもたちにとって生活そのものが遊び。

子どもたちの仕事は遊ぶとこですから、

ままごとも手伝いも同じ遊びの一つです。

 

お手伝いをすることは 子どもにとって

どんな良いとこがあるのでしょうか?

 

なんといっても

(親子の)コミュニケーションの場となります。

同じことを一緒に取り組むことで、

より深い絆が生まれます。

「ありがとう」「頑張ったね」「嬉しいな」など

褒める・感謝する言葉を意識して使うようにしましょう。

 

責任感が身に付く

この仕事は僕/私がやるんだと責任を持ち、

自信につながります。

大好きな保護者から任されていると感じることで、

その気持ちはより一層高まります。

 

考える力が付く

時には失敗することもあるでしょう。

その失敗から考え工夫するようになります。

すると自然と考える力が身に付きます。

 

お手伝いをさせようと考えると保護者にとっても重荷に。

保護者も子どもと一緒に遊ぶという感覚で臨む事。

 

大人でも人の役に立てると誇らしい、

喜んでもらえると嬉しいというように、

“お手伝い”を通して自尊心や自己肯定感が育まれます。

 

 

最近は、ままごとで何をしていいかわからない

子どもが多く、遊びに広がりがない

という話を耳にします。

“ごっこ遊び”は見たり聞いたり

体験したことを、振り返りながら

再現する遊び。

経験や、動きを観察できるモデルが必要です。

料理をする姿を見せていない、

会社に行って帰ってくるだけでは、

子どもが真似るモデルがありません。

 

共働きだからこそ、忙しいからこそ

お手伝いを通して

コミュニケーションを上手に取りましょう!

 

 

 

鬼塚工務店は「ハマハグ協賛店」として

下記のサービスをさせて頂いております(^^)

・粉ミルクのお湯提供

・授乳スペースの確保

・オムツご提供サービス(テープ式S・M・Lサイズ)

 

お子様連れの方も安心してお越し下さい

鬼塚工務店キッズスペース

鬼塚工務店授乳&おむつ替えスペース

 

 

【港北区N様邸】クロス工事

 

 

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